もしも友達が風俗嬢だったら

適当で腹が立った

適当な接客をするから人気が出ないんだということを自分は今回心のそこから思いました。女の子ってしっかりとした対応をしたいと思ってくれていると自分は感じていたんですが、風俗嬢は必ずしもそういうタイプばかりではないようです。普通に楽しい時間をしっかりと使っているような人間は実はデリヘルを含めた風俗では少ないんじゃないかとさえ思うくらいです。今回自分が指名をした風俗嬢は間違いなく質の低いサービスをしてくるようなタイプでした。話をしようとしても全く盛り上がらないのでこちらが色んな面で不安になっちゃうほどでしたし、最高に楽しい時間をしっかりと使うためには心のそこから良い経験ができるようなパートナーを探さないといけないのですが、今回は間違いなくそういう意味で大失敗した感じです。適当に会話をするのでこちらとしては全く盛り上がらないですし、プレイをするにも適当なので何がデリヘルらしいのかさえ分からなくなるようなレベルだったです。

カラフルな部屋に佇む女性

好みの風俗嬢がするから何でも気持ちいい

学生の身分で大人の遊びをしてもいいのかなと初めは迷った。でも、サークルの先輩からデリヘル体験談や風俗嬢の凄さを教えてもらい、僕も同じような快楽を味わいたいと思ったんだ。今までにエッチなプレイをしたことがあるしすでに童貞は卒業済み。でも、もっとエッチな経験を重ねたくて先輩が教えてくれたようにデリヘルに電話をかけてみた。そして、受付に言われるがまま自分の好みを伝えて風俗嬢を家まで派遣してもらった。約束の時間まで多少あったので、その間はインターネットで風俗嬢とするエッチなプレイのやり方を調べた。プライベートでするプレイとは若干違うみたいなので、できるプレイとできないプレイをしっかり把握した。そして、彼女が来てから僕の好きなプレイを彼女に伝えてからバスルームで体を洗ってもらった。自分で体を洗う時は何も感じないのに彼女が体を洗ってくれるとすごく気持ちよかった。特別なことをしてもらっているわけではないんだけど、好みの風俗嬢にやってもらうとすごくイイ。

お気に入りの風俗嬢のテクは凄い

いつも通り毎度お世話になっているデリヘルに電話をかけてお気に入りの風俗嬢を指名した。彼女とエッチなプレイをするときが俺の人生の中で一番幸せな時だし、このデリヘルを利用するときがなぜかすごくホッとする。それだけ、彼女と楽しむエッチなプレイが俺に対するご褒美になっているんだろうな。そして、いつものようにシャワーを浴びて彼女から甘い声でキスを強請ってきた。何度もキスをしているうちに肉棒が反応して彼女の割れ目をツンツンするくらい大きくなったので、彼女が唾液を垂らして肉棒を太股で挟んでくれた。いきなり大技をされるとすぐに射精してしまう危険性があるから、とりあえずベッドに行ってからシックスナインでのんびりお互いの敏感な部分を愛撫した。いつもなら適度な刺激で肉棒を刺激してくれるんだけど、この日はなぜかお尻の穴をペロペロ舐められた。初めて舐められた時は腰が浮いてしまい変な声を出してしまったけど、すごく気持ちよくてますます風俗嬢とのエッチなプレイが良くなった。